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沿革

昭和7年9月9日 西田石炭商店創立(三井物産専属特約店として石炭販売開始)
昭和10年 (有)京城ピッチ煉炭工場設立(旧国鉄SL用ピッチ煉炭・家庭用豆炭の製造を開始)
昭和15年 (有)内鮮運輸設立(海運業 取扱:石炭)
昭和19年10月 (有)京城ピッチ煉炭第二工場設置
昭和21年11月5日 京都市に京阪煉炭株式会社設立
昭和22年3月 京都市に二条工場設置(旧国鉄SL用ピッチ煉炭・家庭用豆炭の製造を再開)
二条工場に研究室(現技術研究所)を設置
以後日本各地に16工場を設置
(大阪工場、川崎工場、名古屋工場、名古屋港工場、伏木工場、門司工場、 黒崎工場、二日市工場、三田川工場、鞍手工場、志免工場、岩見沢工場、 東釧路工場、唐松工場、仙台工場、新潟工場 計16煉炭工場)
(株)京阪鉄工所(二条工場)[松村鉄工所]設立(当社全額出資)
昭和23年12月 (株)京阪鉄工所(二条工場)[松村鉄工所]設立(当社全額出資)
昭和24年7月 黒崎工場設置
昭和27年10月 伏木工場設置
昭和29年4月 幌内煉炭(株)設立(当社全額出資)唐松工場設置
昭和31年11月 釧路煉炭(株)設立(当社全額出資)東釧路工場設置
昭和33年8月 国鉄燃料製造(株) 経営引受  大阪工場設置
昭和34年9月 貨物船新造により不定期航路事業開始(山下汽船(株)現(株)商船三井に貸船)
夏吉煉炭(株)経営引受
昭和35年5月 京阪煉炭(株)を京阪煉炭工業(株)に社名変更
昭和35年9月 京阪海運(株)設立(当社全額出資・自社運航)
昭和35年10月 三田川工場設置
昭和36年9月 戸畑コークス製造所設置(旧八幡製鉄所向焼結用コークス納入開始)
昭和36年9月 旭燃料工業(株)経営引受 川崎工場、門司工場、二日市工場設置
昭和37年4月 太平洋ピッチ煉炭販売(株)設立(当社全額出資)
昭和37年9月 共立興業(株)経営引受 鞍手工場設置
昭和39年4月 志免煉炭工業(株)設立(当社全額出資) 志免工場設置
昭和39年4月 岩見沢工場設置
昭和39年4月 研究室が大阪工場に移転
昭和40年4月 新美煉炭(株)経営引受 名古屋工場設置
昭和40年4月 (株)二条自動車教習所設立(当社全額出資)
昭和40年12月 日東燃料工業(株)経営引受 名古屋港工場設置
昭和41年4月 九州車輌整備(株)設立(当社全額出資・旧国鉄の車輌メンテナンス)
昭和42年4月 日新燃料(株)経営引受 新潟工場及び仙台工場設置
昭和44年4月 京阪地所(株)設立(当社全額出資・社有不動産管理)
昭和45年12月 京都市に名門カーフェリー(株)設立(当社全額出資)
昭和46年10月 北九州市戸畑区新日本製鐵(株)八幡製鉄所構内に戸畑成型炭工場を設置
昭和46年10月 (高炉向コークス原料用成型炭を製造・納入開始)
昭和46年10月 大阪工場に大阪コークス炉設置(成型コークスを製造開始)
昭和49年7月 釧路煉炭(株)・幌内煉炭(株)・旭燃料工業(株)・日東燃料工業(株)・志免煉炭工業(株)を吸収合併
昭和50年4月 国鉄燃料製造(株)・共立興業(株)を吸収合併
昭和50年6月 広島県福山市日本鋼管(株)福山製鉄所構内に福山成型炭工場を設置
昭和50年6月 高炉向コークス原料用成型炭を製造・納入開始
昭和50年6月 (株)京阪鉄工所を志免工場に移転
昭和50年8月 戸畑成型炭工場 増設
昭和50年8月 茨城県鹿嶋市住友金属(株)鹿島製鉄所構内に鹿島成型炭工場を設置
昭和50年8月 高炉向コークス原料用成型炭を製造・納入開始
昭和55年10月 川崎市川崎区日本鋼管(株)京浜製鉄所扇島地区構内に京浜成型炭工場を設置
昭和55年10月 高炉向コークス原料用成型炭を製造・納入開始
昭和60年8月 京阪埠頭海運(株)設立(当社全額出資)
昭和61年3月 京浜工場にて製鋼電気炉向け加炭材ブリケットの生産開始
昭和61年3月 名門カーフェリー、大洋カーフェリーと対等合併 (株)名門大洋フェリーを設立
昭和62年11月 京阪煉炭工業(株)を(株)ケイハンに社名変更
平成元年7月 戸畑工場にて製鋼向け無煙炭ブリケットの生産開始
平成2年4月 福山工場にて製鋼用Ni鉱ブリケットの生産開始
平成6年11月 機械・プラント事業を開設し、(株)京阪鉄工所の業務を引き継ぎ
平成7年8月 本社新社屋竣工
平成9年3月 (株)ケイハンテック設立(当社全額出資)
平成13年4月 技術研究所を現志免工場に移転
平成14年4月 戸畑工場にて製鋼向けダストブリケットの製造・納入開始
平成24年7月 福山工場にて製鋼向けダストブリケットの製造・納入開始


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